2008年08月19日

昭和記念公園 サイクリング



昨日、家族四人で昭和記念公園に行ってきました。

自転車を借りて、みんなでサイクリングしてきました。

暑かったですが、風がとても気持ち良かったです。

また途中で遊び場や広場に寄りながら、フリスビーなどで遊んだり、お弁当を食べたりして、笑いにあふれた素晴らしい一日でした。


また今度は秋にお花や紅葉を見ながら家族でサイクリングをしに行きたいです。


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2008年08月18日

マイケル・レイ 「ハイエスト・ゴール」6



「ハイエスト・ゴール」
マイケル・レイ著
鬼澤 忍著






前回の続きから最後の部分にかけて、響いた言葉をシェアしたいと思います。


 旅の途中で活用すべき発見
 8 生産的なリーダーになろう より
・人は生産的であるとき、再生のサイクルに寄与する。シナジー ― 部分の総和を超えた何か ―が、知的成長の上昇スパイラルを描きはじめる。これこそが人生である。すなわち、人生とは最高のゴールに向かって生きることなのだ。

・みずからが地位や階級を望むならば、他人が地位と階級を得るのを助けよ。みずからの長所を活かしたいなら、他人が長所を活かすのを助けよ。

・他人に思いやりの言葉をかけてみてほしい。
最高のゴールにふさわしい人、それとつながっている人だけが、他人に思いやりの言葉をかけられるからだ。

・〈自分〉に惜しみなく与える方法を毎日見つけよう。「今日は自分に何を与えられるだろうか」と毎朝みずからに問いかけよう。


 付録B 生活の指針 より
●自分の内なる力を信じるために
・いっさい期待しない

●正確な観察へ移行するために
・目を覚ます
・すべては新しい
・注意を怠るな!

●鋭い質問をもっとするために
・ばかげた質問をしよう
・今日はどんな驚きの質問をしようか
・探求しよう

●目的と成功の難題
・大好きなことだけをせよ、することすべてを大好きになれ
・簡単で、努力がいらず、愉快なことしかするな
・普段どおりであること
・汝の〈自分〉に忠実であれ
・現時点での目標は?

●時間とストレスの難題
・心配せずに、ともかくやってみる

●人間関係の難題
・心でみる
・思いやりをもって生きる
・自分自身と他人のなかのよいところを見よう
・相手の話に耳を傾けよう
・許す

●創造性を共有する難題
・生産的なリーダーになろう
・与え、受けとる流れに乗れ
・〈自分〉になり、自分の〈仕事〉をまっとうしよう
・〈本質〉のままに生きよう
・前向きにどんどんはみ出そう
・信じよう

その他もろもろ
・自分自身に正直になろう
・自分の価値観に忠実でいよう
・自発的になろう
・何事も自分次第!
・単純に考えよう


この本から今の自分に必要な大切なことを学ぶことができたこと、そしてその学びをみなさんにご紹介出来たことを、とても嬉しく思います。

生活の指針を実践していき、充実した私なりの「最高のゴール」を探し歩んでいきたいと思います。


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2008年08月15日

マイケル・レイ 「ハイエスト・ゴール」5



「ハイエスト・ゴール」
マイケル・レイ著
鬼澤 忍著





前回からの続きをシェアしたいと思います。


・旅の途中で活用すべき発見
5 不安を突破口に変えよう より
・「ニーバーの祈り」より
 神よ、変えられないものを受け入れる心の静けさと、
 変えられるものを変える勇気と、
 その両者を見分ける英知を与えたまえ。
 一日、一日を生き
 一瞬、一瞬を楽しみ
 苦しみを安らぎへつづく道として受け入れて。

・時間とストレスの難題の中心に不安がある。

・苦悩とは、それと闘わないときに乗り越えられるものだという。つまり、苦悩に心を開くときに

・われわれにとって、現在はほとんど存在しない。われわれの心は現在とは別のところにあり、われわれは人生を真に生きていない。問題は時間ではない。時間との接し方だ。

・一部のストレス要因、たとえば人間関係にかかわるようなもの(いつも上司にしかられる、夫・妻が冷たくなったなど)に対処するには、行動は必要ないことを理解しよう。こうしたストレス要因に必要なのは新たな解釈なのだ。

・ある女性は、自分が絶えずこんな不安にさいなまれているという事実に直面した。もし目的を達成できなければ、『私は認めてもらえない。見捨てられ、クビにされ、放り出され、処分される。まるで、使い道のない生ゴミみたいに。』この不安を直視したとき、彼女は『完全な愛は恐れを締め出す』という聖書の一節を思い出した。そして、自分の最高のゴールとのつながりを取り戻した。『実のところ、私は神のかけがえのない大切な子であり、恩恵と勇気を授かった女であり、ここに存在するだけで価値がある人間なのよ』


6 心で他人とかかわろう より
・少し時間を割いて、心から大切に思っている人のことを考えよう。その人を頭の中に思い描く。その人の印象や姿を心に浮かべ、相手への愛情を感じる。その愛情を心ゆくまで味わおう。

・個々の人間の心には、宇宙を満たすだけの愛情がある。

・心で他人とかかわるとき、周囲の人との人間関係という難題を解決する方法は一つしかないことがわかる。つまり、思いやりをもつという方法である。つづいて相手の最高の面を見るのだ。

・「愛する」とは、誰もが自分と同じように、希望、不安、その人なりの夢をもっていると認識することで、各個人の人間らしさを理解することだ。

・われわれが進む道はそれぞれ異なる。どの道にも優劣はない。ただ異なるだけだ。自分の道を尊重しなければならない。


7 あらゆる瞬間にシナジーを感じとろう より
・経験を活かし、最高のゴールをめざして努力したおかげで、私はつながりと幸福感を生む方法でそれらすべてをこなすことができた。

・自分は本来どんな人間か、自分にとって人生の目的と最高のゴールは何かをはっきりさせ、優先順位を決めることだ。

・自分の〈本質―平穏、忍耐、再生、静寂、落ちつき、単純、平安、…〉を活かし、最高のゴールとともに生きたとき、「しなければならない」という呪縛は解けた。彼女はバランスを見出だしたのだ。

・直感とは内なる知であり、感情を超えた、感情より深いものである。

・人生の幕を引くとき、過去をふり返って、生きてきたおかげで価値あるものを手に入れ、かつ生み出したと確信したい。

・最高のゴールにもとづいて生きるとき、人はさらに大きな力とつながる。毎日こんな声が聞こえるようなものだ。
「おはよう。こちらは神だ。心配はいらない。きょうもすべて面倒をみてやろう。手助けは無用だ。では、よい一日を!」


今の自分にとって、重みのある文章があふれています。早すぎず、遅すぎず、絶妙なタイミングで本書を手にすることができたんだな、と思います。
考えたり、感じたりしながらゆっくりと読み進めております。


次回、この続きからの学びをご紹介させていただきます。


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2008年08月14日

マイケル・レイ 「ハイエスト・ゴール」4



「ハイエスト・ゴール」
マイケル・レイ著
鬼澤 忍著






前回からの続きをシェアしたいと思います。


・旅の途中で活用すべき発見
3 最高のゴールとともに生きよう より
・われわれを含むあらゆるものは、世界に存在するほかのすべてと、あらゆる個々の部分とつながっているのだ。

・最も重要なのは、自分の内なる力を活かして、自分の道をつくりだすよう促すところである。

・彼(ドン・マルシュカ、スタンフォード大学で個人の創造性開発コースの最初のクラスに参加した人物)は、自分自身を橋とみなしている。つまり、人びと、アイデア、あらゆる人の一番いいところを引き出す機会を結びつけるというわけだ。こうした使命は、「神を愛し、賛美し、おたがいを汝自身として愛する偉大な戒律」にもとづいているのだ。


4 真の成功を見出だそう より
・われわれの文化において、われわれは成功を自分の外側に求めるが、そのあいだ成功は内側でわれわれを待っているのである。
真の成功とは、幸福であること、〈自分〉を構成する多様で無限の特質を絶えず感じとることである。これが、最高のゴールの経験に触れる方法なのだ。自尊心を十二分に感じることによって、あなたは真の成功を達成する。

・あなたは自分の内なる力への信頼を築きはじめ、自分自身の自尊心を意識できるようになる。そのためには、大好きなことを発見して実行し、大嫌いなことは放り出すようにすることだ。

・二度とお金に執着しないと誓ったとき、彼女は貧しい心から豊かな心へと移行しはじめたのである。

・最高のゴールはあらゆるものに内在し、あらゆるものにかかわると同時に、あなた独自のものでもある。そのため、あなたは大した目標もなく旅に乗り出し、信仰をもって前進し、その途上で学ばねばならないのだ。この種の信仰があってはじめて、旅は可能になる。

・信仰とは、われわれが未来を知らないながらも、それを想像し、影響を与えられるという事実を受け入れられる唯一の方法である。


自分の「内なる力」を信頼しながら、一歩ずつ歩み続けていきたいと思います。


次回、ここからの続きをご紹介致します。


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2008年08月13日

マイケル・レイ 「ハイエスト・ゴール」3



「ハイエスト・ゴール」
マイケル・レイ著
鬼澤 忍著





前回からの続きをシェアしたいと思います。


・旅の途中で活用すべき発見
1 情熱と成功を乗り越えよう
2 自分自身の道を歩もう
3 最高のゴールとともに生きよう
4 真の成功を見出だそう
5 不安を突破口に変えよう
6 心で他人とかかわろう
7 あらゆる瞬間にシナジーを感じとろう
8 生産的なリーダーになろう


1 情熱と成功を乗り越えよう より
・(人生の初期における最高のゴールの経験)
10歳のときのことだ。美しい夏の日で、湖の浜辺に向かって歩いていた。このときの、あらゆるものとつながっているという感覚を思い出す。輝く太陽から、広大な青空、背の高い木、足もとの小石、歩みを進めるたびに飛び跳ねるバッタまで、すべてが自分の一部だと感じられた。

・マハトマ・ガンジーは、喜んでなされた奉仕だけが意義あるものだと教えた。この喜びを最高のゴールとの共鳴と呼んでいる。
心からの喜びとともになされた奉仕の前では、それ以外のあらゆる娯楽や財産は価値を失ってしまう。

・最高のゴールはあなたを追いかけてくることを知ってほしい。実のところ、自分の人生に不安と目的のなさを感じているとき、あなたは最高のゴールをめざして生きるために戦っているのだ。だが、地道な努力を続け、注意をそらさなければ、この難局を通じてあなたの人生に最高のゴールが引き寄せられるはずである。

・あらゆる現象には理由と根拠がある。


2 自分自身の道を歩もう より
・自分自身の道を開拓しはじめるのに役立つものへと注意を払うのだ。人生の初期に出会う人たちや伝統を拒むのではない。そうではなく、自分自身のやり方を築き、自分自身の師とともに仕事をしはじめるのである。

・最高のゴールを常に心に留めておけばいいのだ。これは一つの習慣でもある。
私は相手を師とみなす。どんな形で攻撃されていても、彼らへの愛情を感じる。われわれはともにその状況から利益を得られると信じているし、その状況が怒らざるを得ないこともわかっている。私はその状況から学び、存在すると思える恩恵を祝う。


自分の内面を見つめながら、ゆっくりと読み進めています。
有意義で充実した毎日を積み重ねていけるために。


次回、ここからの続きをご紹介致します。


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2008年08月12日

マイケル・レイ 「ハイエスト・ゴール」2



「ハイエスト・ゴール」
マイケル・レイ著
鬼澤 忍著






前回からの続きをシェアしたいと思います。

 イントロダクション(最も有意義なこと)より
・最高のゴールとの共鳴作用には圧倒的なパワーがある。

・先週あたりで最も有意義だったことを思い出してほしい。
次に、この質問に答えてほしい。「自分にとってこれが重要で有意義なのは、なぜだろうか」
つづいてこの質問。「自分にとってそれ(前の質問への答え)が重要なのは、なぜだろうか」
さらに質問に答えつづける。それぞれの答えについて「自分にとってそれが重要なのは、なぜだろうか」という質問に。一つの言葉に行きつくまでやめてはいけない。
何かをする理由として考えられるもののうち、消極的理由(たとえば不安)や表面的理由(たとえばお金)を掘り下げていくと突き当たるその言葉は、あなたの本質、すなわち〈自分〉の一つの特質を表している。その言葉が何かわかったら―愛、コミュニケーション、英知、エネルギー、静穏、おもしろさ、創造性、奉仕、沈黙、つながり、安らぎ、喜びなど、あなたが本来どんな人間かを反映する特質なら何でもいい―その特質はあなたが実際にどんな人間かを反映していることを認めよう。それを大いに楽しみ、それについてよく考えよう。

・あなたの最高のゴールは何?


たとえば現在の私は次のような言葉によって表されるのかな、と思います。

愛、夢、笑い、元気、つながり、貢献、感謝


次回、ここからの続きをご紹介致します。


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2008年08月11日

感謝の気持ち



昨日、お墓参りに行ってきました。
今日、私があたたかい家庭を築き、幸せに生活出来るのは、命のバトンを渡してくれたたくさんのご先祖様のおかげなんですよね。
ご先祖の皆様、ありがとうございます。


その後、実家に帰り、両親、親戚と楽しい時間を過ごすことが出来ました。
ご馳走と、いつもと変わらぬ笑顔でおもてなししてくれた両親に感謝です。
いつもありがとう。


子どもたちが、いとこの子たちと楽しそうに遊ぶ姿を見て嬉しい気持ちになりました。
いつも笑顔で元気な子どもたちには、とても癒されます。
生まれてきてくれてありがとう。


その子どもたちは、そのまま数日間おじいちゃんおばあちゃんのお家にお泊まりです。
子どもたちの夏休み恒例のメインイベント、いつまでも心に残る思い出となることでしょう。
いつも孫たちを歓迎してくれて、あたたかくお世話してくれるじじ、ばばにあらためて感謝です。


妻と私は、子どもたちを残してふたりで帰ってきました。
いつも子どもたちの世話で忙しい妻ですが、子どもたちのいないこの数日間、妻が少しでも気分転換出来ればいいな、と思っています。
子どもたちがやさしくて元気に育っているのは、妻の愛情あふれる子育てのおかげです。心から感謝しています。
いつも本当にありがとう。


当たり前だと思えることは、実は全然当たり前なことではなく、非常にありがたい(有り難い)ことなんだ、と最近よく感じます。

絶えず感謝の気持ちを持って、そして出来るだけその気持ちを相手の方に伝えていく。とても大事なことだと思います。
これからも毎日の生活で意識していきたいと思います。


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2008年08月09日

マイケル・レイ 「ハイエスト・ゴール」1



「ハイエスト・ゴール」
マイケル・レイ著
鬼澤 忍著






約二年前に購入しました「最高のゴール」についての共通深い著書です。
最近になって、いろいろと考えたり悩んだりすることがあり、再び読み返しております。

私にとっての「最高のゴール」とは?
いろいろと考えながら読んでいますが、響いた言葉をシェアさせて頂きたいと思います。


 目次前の、ジョージ・バーナード・ショーの言葉の引用より
・みずから偉大だと思う目的のために働くこと…わがままと不満の塊になって、世界は自分を幸福にするために何もしてくれないと言いつづけるのではなく、自然の一つの力になること。これこそが人生の喜びである。


 ジム・コリンズの序文より
・「(ハイエスト・ゴールへの旅は)スキルや知識をつけ加える旅ではなく、創造力の妨げとなるものを取り除く旅なのだ。」
・自分の人生そのものを創造的な芸術作品にせよ
・より大きな夢や目標を追求するとき、それが何であれば、十分な情熱をもてるだろうか。

 イントロダクションより
・最高のゴールとともに生きる人たちは、絶対絶命の危機を乗り切ることができる。

・多くの哲学者たちが、われわれは自己の内部に驚くべき可能性を秘めていると教えている。そこには宇宙全体の可能性が含まれる。この可能性はちらちら光る青い小さな真珠として感得することができる。その青い真珠を見つめていると、それによって体が満たされたり、それが爆発して森羅万象が明らかになったりするという。

・最高のゴールとは、つながりあるいは真理のこうした経験の中に絶えず身を置くことに尽きる。

・最高のゴールとのつながりによって自分自身がどれほど支えられているかを自覚するまでは、人生を理解し、その一部を築くのは難しい。

・一日へのやる気に満たされて目覚めるとき、自分が何かに貢献しているのを知るとき、あなたは最高のゴールとつながる。


次回、ここからの続きをシェアしたいと思います。


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2008年08月08日

ジェームス・スキナー「成功の9ステップ」



「成功の9ステップ
ジェームス・スキナー著






自分が望む成功への「9つのステップ」をご紹介します。

1決断する
2加速的な学習
3無限健康
4感情のコントロール
5目的を明確にする
6時間管理と計画の方法
7思い切って行動する
8思ったような結果が得られていないことに対してアプローチを改善する
リーダーシップを発揮する


自分のミッションや、自分にとっての「最高のゴール」とは何か? などを考えながら、繰り返し復習していきたいと思います。


いつもご精読ありがとうございます。


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2008年08月07日

スティーブン・R・コヴィー「7つの習慣 ファミリー」



「7つの習慣 ファミリー
スティーブン・R・コヴィー著






家族との絆をより深め、家族との関係が、愛情や優しさ、思いやり、感謝、やすらぎなどに満ちあふれたものにするために、非常に素晴らしい学びがあります。


私にとって、本当の幸せとは、なんといっても家族の幸せです。家族みんなで楽しく毎日生活していくこと。
それが崩れたら、他のすべてがうまくいったとしても決して満足出来ない、後悔する人生になってしまいます。
妻と子どもたちには、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは、今までよりももっとオープンに、いろいろな対話、話し合いをしていきたいと思います。
生活の中で、正直いろいろな不安はありますが、その時々の「今」を一生懸命に生きていきたいと思います。


いつもご精読ありがとうございます。


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